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ツイフェミ歓喜!!ウォール街での『新ルール』!

「ハラミ会」の画像検索結果

 

 

こんにちは!らっきーと申します!

 

『ツイフェミ』による過激な活動の中で、ついにアメリカのウォール街でとある”ルール”が作成されました!!

 

それは...

 

『とにかく女性を避けよう!!』

 

というものです。↓に元記事を貼りますね。

 

www.bloomberg.co.jp

いやぁ...これは正直なるべくしてなったものだと思います。だって『ツイフェミ』にとって男は『加害者』なのですから避けるべき存在だしWin-Winであるでしょう。

 

 

↑ツイフェミの思想がぎゅっと詰め込まれたツイート。いつ見てもおぞましい。

 

これについて”一部の人”からは反対の声が上がってますが、どうして反対するのかがよく分からない。

 

なぜなら...

 

女性(主にツイフェミ)のメリット

 

  • 男性のセクハラとかにおびえなくて済む
  • 嫌悪の存在である『男性』と遭遇しない
  • 自分たちの勝利だ!と酔いしれることが出来る。(主にmetoo運動で)

 

男性のメリット

 

  • 冤罪などに遭わなくて済む
  • 少数ではあるが、『女性からのセクハラ』に遭わなくて済む

 

というメリットが存在するわけで..。えっ?デメリットは存在しないのか?と思う人がいるかもしれませんが、実はこれといって大きなデメリットがないのが現状です。

 

なぜなら現段階では『女性に関わることによって発生するリスク』があまりにも大きく、そして『女性の証言の力』も強いからです。

 

今回の記事では『ツイフェミが目をそらしている現実』と『新ルールに対しての反応』を書いていきたいと思います。

 

 

『ツイフェミが認識してないもの』とは?

 

 これに対しての回答は簡単で『女性側の加害』と『それに対しての罰の軽さ』です。

 

今の日本では『痴漢冤罪』という言葉があります。じゃあこれがなんで生まれたのかと思います?

 

理由は『痴漢』の成立条件が『女性の証言のみでも可能』という点です。つまり言い換えれば『物的証拠がなくても男性を悪者にできる』ということです。

 

「痴漢」の画像検索結果

 

これに関しての事例と一番有名なものは、『平井駅痴漢冤罪騒動』でしょう!

 

saigaijyouhou.com

↑詳しくはこっちに

 

ここでの『物的証拠がなくても男性を悪者にできる』ということは何も『痴漢』だけの問題ではありません!

 

だって『セクハラ』も同じようなものですからね。しかもこっちの方は『明確な基準』というものが存在しないし()

 

さらに追い打ちをかけるようなことも存在します。それは『たとえ冤罪でも女性側の罰は軽いことです。

 

もし冤罪をふっかけられた仕返しに訴えようとしても...

 

www.keijihiroba.com

 

女性が痴漢をされた際に、犯人を捕まえる行為は当然のことです、もしも犯人を間違えたことを罰すると、犯人を捕まえにくくなってしまいます。そのため、犯人を間違えただけであれば、刑事上の責任を追求することはできません。

しかし、痴漢の被害者と主張している女性が、示談金や慰謝料を得る目的で故意に痴漢をでっち上げていたような場合には、虚偽告訴罪(刑法172条)にあたる可能性があります。虚偽告訴罪が認められると、6ヶ月以上10年以下の懲役となります。

 

損害賠償請求の内容としては、相手女性の不法行為によって、男性側が財産的損害・精神的損害を被ったと主張することになります。もちろん、裁判を提起して請求することは可能ですが、痴漢冤罪に関して、不法行為に基づく損害賠償請求をして請求が認められるケースは少ないのが現状です。

感情的には「相手の女性が間違った主張をしたせいで、自分が冤罪になったんだから責任をとって欲しい」と感じるのは当たり前のことです。しかし、不法行為に基づく損害賠償請求が認められるためには、いくつかの法律的な条件をクリアする必要があります。実際に損害賠償請求が認められるまでに、障害になるのは主に下記の2点になります。

  • 男性に損害が発生することに対して女性の故意又は過失があったとは認定されにくい
  • そもそも冤罪のきっかけとなった女性の証言が「不法行為」とまで評価されにくい

どれだけ女性側が理不尽な主張をしていたとしても、その主張がいかに論理性を欠いているのか、容易に理不尽さに気付けたはずなのにそれに気付くことができなかったのか、そもそも痴漢行為自体がなかったことなのかなど、裁判ではこれら全ての主張立証責任が男性側に課されますので、現実的には非常に厳しい請求であると言えます。

 

 

こんなように『痴漢で訴える』よりもかなり苦難の道になっています。しかも条件として『犯人を間違えた場合』は無効であるというもの付き。

 

しかも『民事裁判』では勝機がご覧のとおりありません!!なんという理不尽!!

 

一応救済措置は↓のように存在はするのだが...

 

被害者女性側が実際には冤罪だったにも関わらず、男性の評判を下げるために「〇〇さんに痴漢をされた」ということを周囲の知り合いなどに広めていたというような場合には、これは名誉棄損罪(刑法230条)に該当することになります。

特に、痴漢行為が冤罪であることがしっかりと証明されているのに、相手女性が男性の社会的名誉を傷つけていたような事実がある場合には、警察に被害届・告訴状を出すことで、相手女性に刑事罰が下る可能性があります。また、後ほど説明しますが、ここから損害賠償請求につなげることも可能です

 

冤罪を受けたのに『名誉棄損罪』のみなんてあまりにも軽すぎます...。

 

冤罪をふっかけかけられた側の男性はたとえ無罪でもこうなるのに...。

 

痴漢で逮捕されると、勾留までの手続きや、最大20日間の拘置所や留置所といった施設での生活をすることになります。このような事になると、これまで営んできた社会生活に重大な影響を及ぼす可能性が高くなります

 

 なにもしていないのに『施設暮らし』なんてことはされたくないですね。しかもこの間に学校や出勤などがあった場合はなおさら心配になるはずです。

 

www.keijihiroba.com

 

これだけ大問題のことであるのに、『ツイフェミ』はこのことに一切触れません。これで『男女平等!!』なんて言わないでほしい

 

 

『新ルール』に対しての意見

 

 

 

↑のように『女性=リスク』と考える人が居ます。(まぁ当たり前だけど)

 

...がここで終わらないのがまた面白いところ!反対者はあれこれ言って反論してました()

 

 

こいつはちゃんと元記事を読んだのかなぁ...。だって『セクハラ』が女性の意志一つで決定できるのなら、それは立派なリスクになりえる!って話なのに()

 

 

...うん!馬鹿だ!!今回の新ルールは『セクハラ』などの『女性の声』が嘘でも攻撃できるから作られたものであって、決して卑劣なものではないんだなぁ...。

 

っとまぁこの通り、論点のずれた反論であってある意味関心するよ()

 

「韓国 交渉術」の画像検索結果

 

↑まさにこれ

 

まとめ

 

ついにアメリカでこうした動きが生まれたのかぁ...と見た瞬間びっくりしましたよ()

 

やっぱりどこの世界でも『ツイフェミ』みたいな奴らがいるみたいで、世知辛いですよ~。会話が成立しないからより一層困る()

 

今度の『ツイフェミ』はどんな活動をするのかな?と考えながら、次の記事を書いてます!ではまた次回に!!

 

www.netbeginner.net

↑『ツイフェミ』に関しての記事です!良かったら見てください!